仲値後のユーロドル(06/18) - ときどき雑感&FX取引

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仲値後のユーロドル(06/18)


※ユーロドルの時間別レート推移 (レートは、FXCM提供のBIDレート)
・縦軸はレート(1.4000の場合は、1.4000~1.4009台のレート示現)、横軸は日付(日本時間)で、( )数値は曜日
・マス目の数字は、時刻(日本時間、1時間ごと)、オープンとクローズは赤字に色分け
・マス目の背景色分けは、15時~20時台、21時~5時台に区別(日本時間)、0時台も特別に色分け(日本時間)
・レート横の数値は、今月の出現度数(マス目)合計 (Mは日にち、Dは時間ごとの集計値、数値レベルごとに背景色分け)
・画像クリックで画像だけを表示できます。

きょうの仲値を過ぎてのユーロドルの状況は、画像の通りです。
きょうは、きのうよりも100pips以上の上値で始まりました。


現在(10:05)、1.3960~69のレベルです。


きのうの14時~15時にかけてのレベルを上値で更新したのは、
未明の3時台で、思惑より時間的なずれが相当ありました。
LDNFIXまでは、1.3840~1.3880間で10pips前後のT/Pの取引を数回行ない、
ようやく、2時台に1.3900越えの設定がHITして、
当初考えていたT/Pを得ることができました。


今朝までの数値を加味して、今月のレベル区間の出現度数数値を見てみますと、
日にち的には、1.4100と1.3970~1.3930の数値が9で、
1.4090~1.3980のレベル区間がそれ以下の数値です。
統計的には、
この間の出現度数数値が加算されることが理論的に求められるのですが、
相場展開は、必ずしも統計的展開になるとは限りません。
しかし、思惑の一つとして頭の片隅に置いておきますが、
そうなれば、ユーロドルは上値への展開ということになります。
ユーロ円の動向から、はたして、そのような展開になるのでしょうか・・・


きのう、おとといと画像掲載での更新回数を増やしました。
しろうとながらの集計画像ですが、多くの方々に見ていただいていますので、
所用で相場と対峙できないこともありますが、
東京、ロンドン、ニューヨーク時間における更新をこれからも続けていこうと思っています。

次は15時台に状況を再確認ですが、午後から出掛ける予定が入っています。
更新が遅れて、16時台になるかも知れません。

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