ユーロ円、20時での状況 - ときどき雑感&FX取引

ときどき雑感&FX取引 ホーム » スポンサー広告 » 旧ブログからの移行分 » ユーロ円、20時での状況

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ユーロ円、20時での状況

今週に入って、10時、15時、20時とブログを決まった時刻に更新しています。
何気なく1日に3回の更新ということですが、更新間隔が5時間ちょうどです・・・

意識したものではありませんでしたが、偶然に等間隔になっています。
不思議な感じがします。
これも、ディトレードを行なって身に付いた、リズムでしょうか・・・

きょうのユーロ円の午後の取引は、少し、ドタバタしました。
130.50でロングポジションを保有して、
131.00に届かず、一部をT/Pして、残りは、S/Lでした。
再度、130.50でロングポジションを保有して、今度は、全てT/Pでした。


現在(20:00)、EURJPYは、130.90~131.00付近です。
判断基準としている状況は下記の通りです。
状況が継続するか否かの判断を必要とします。


15分足は、ロング > ショート ※ロング弱まりつつ?
30分足は、ロング > ショート
60分足は、ロング > ショート


※ロング、ショートの強弱を記号(>、=、<)で表しています。
 ロングが強い場合、レートは上昇傾向です。
 ショートが強い場合、レートは下降傾向です。

20時を回って、下値への推移になっていますので、
上記の状況が変わってくるかも知れません。


日足についてです・・・
(20時の更新時に書いてみます。)


きょうのオープンからの推移は、
きのうと同じように、陽線になったり、陰線になったりしています。
基本的な判断は、ロング = ショート と捉えています。


SARの数値は、132.44付近にあり、きのうの132.91付近から、50pips程下がっています。
現在のSARを基準とする方向性は下降ですが、132.44付近まで推移すれば、
方向性は上昇に転じるのではないでしょうか・・・


一目均衡表もきのうと同じ様相です。
遅行線は、きのうと同じで、微妙な位置で推移しています。
BBに関しても、きのうと同じで、現状は0~+σ間で推移しています。


きょう、これからあまり動かないようですと、3日間、同じような推移になります。
それならば、明日、大きな動きが出るのではないかと注視しています。

きょうのおまけの取引です。
英ポンド米ドルのポジションを持ちました。
根拠としたのは、下記の情報。

きょうの午前中に目に留まった、この情報でした。

目にした時のレートは、1.5740~50でしたので、
1.5745でショートポジションを保有しました。
一時、1.5800を越えて行く場面がありましたが、
夕方の、スタンダード・アンド・プアーズが英国の格付け見通しを、
「安定的」から「ネガティブ」に下方修正したことでの急落で、
1.5550でロングポジションを保有して、一応、収益は確保しました。
きょう中に清算するか、もう少し様子を見るか、思案中です。

コメント
非公開コメント

トラックバック

http://mhkjp.blog129.fc2.com/tb.php/766-7981ae30

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。